原発20キロ圏内に生きる男 - Alone in the Zone


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「ケシュ財団より福島へ捧げる放射能汚染除去技術」 Youtube動画日本語字幕







転載元

「ケシュ財団提供 放射能汚染除去に際しての注意事項」

除染を実際に行う前に、安全上の注意をよく読み、必ず厳守して下さい。

(1) ナノ物質生成をはじめる前に、必ず防護服を身につけて下さい(皮膚の露出を避けて下さい)。ナノ物質は皮膚に浸透します。必ず手袋を着用して下さい。

(2)容器からの適切な距離を保ち、沸騰したお湯などを容器に注ぐ際は、やけどや飛び散る液体に十分注意して下さい。

(3)農家や個人の方がひとりで除染活動を行うより、団体で協力して行うことを薦めます。可能であれば東電の立ち会いの元、除染した後の物質を運ぶ際に協力を要請して下さい。

(4) 実際の除染活動には、必ず生地の厚い衣服を身につけ、ブーツ(長靴)、手袋、マスクを着用し行って下さい。

(5) ビデオで公開している除染に必要なコンディション(環境条件)は、物質の除去のためであり、除染後に関してはまた別途、最適な環境条件を作り出す必要があります。それに関してはまだ本ビデオでは言及していないことをご了承下さい。

(6)除染後の物質はすみやかに東電もしくは政府によって管理される必要があります。

(7)農家の方々は、この除染活動を行い、放射能測定器で、汚染除去が完了したことを確認するまで、食糧の生産を見合わせて下さい。

(8) 農機の利用が可能です。ナノ物質の散布に利用した農機は、同じく汚染物質を吸収した物質の回収に利用できます。 トラクターなどナノ物質の散布と回収に利用して下さい。

(9)除染に利用した衣服や道具はドラム缶などに入れて水で洗浄した後(手洗いはしないで下さい、木の棒などを利用して下さい)に、新たに生成したナノ物質を入れて容器にふたをして数時間置いて下さい。放射性物質はナノ物質に吸収されますので、数時間後に取り出して下さい。
洗浄に利用した木の棒は、必ず毎回取り替えて下さい。この木の棒などの洗浄に利用した道具も、ナノ物質と一緒に置き、洗濯に利用した水にもナノ物質を入れて数時間置いて下さい。

(10) 洗浄に利用した水は、除染されています。しかし、洗浄に利用したナノ物質は取り除き、容器にいれ東電に渡す必要があります。

(11) 東電からの回収を待つ間、除染で集められた物質は、一時的に埋めて保管する必要があります。居住地から十分に離れた場所に穴を堀り鉄の容器またはドラム管 に入れ、石・金属・木などの厚いふたをした上で埋めて下さい。
一度埋めた容器は、東電によって回収されるまで掘り返したりしないで下さい。

除染作業の技術的な支援を出来るよう、現在体制を検討しております。技術サポートが必要な団体、除染作業のご質問は、keshejapan@gmail.comまでお問い合わせ下さい。




これは希望です!

土壌や水の放射能を除去することができれば、福島は本当の意味で復興、復活を遂げることができます。

信じられますか?!!これは素晴らしいことです!

ケッシュ財団ではこれまで、幾度も東電や日本政府への働きかけを行ってきたそうですが、受け入れられない古い体制と思考に彼らは凝り固まっているようです。(今に始まったことではないけど。)

こういった情報が一人でも多くの方の目に止まり、拡散されることを望みます。
民間人の意識が変われば、必ず政府や企業の意識も変わらざるを得なくなるからです。


実際の実験とその結果を、ぜひこの目で見て確かめてみたいものです!

【必見動画】 ~福島県生産農家の”真の声”~

福島から離れて1年半が過ぎました。
こちらでは、震災前とあまり変わらない暮らしに、福島の現実をついつい忘れてしまいそうになります。
震災後、福島にいたとき、安全な食べ物を探したり、外出するときはマスクをつけたり、逆浸透膜式の浄水器を通した水を使うようになったり…何かとストレスがありました。
そんなこと、長いことは、とてもやってられません。
だから、私は広島まで逃げてきたのですが。

福島に住む、ほかの人がみんなそんなことをしているのかと言えば、そんな人、ほとんどいないだろうと思います。
気にしてたらやってけないし、やってられないからです。
そんなことしてたら、神経質だと、思う人さえ、いるでしょう。

「大丈夫」って、ある意味便利な言葉です。
いったい、何を持ってして「大丈夫」なのか…。

一見すると、まるで何もなかったかのようです。
ある人は地元の野菜を食べ、ある人は畑を耕し、ある人は山へ入って山菜をとり、ある人は洗濯物を外に干し、ある人はそこで釣った魚を食べます。

なんてことない。

そう、本当になんてことない普通の暮らしです。
誰が、それを咎めることができるでしょうか。

多くの人が「大丈夫」だと言っています。

でもだからこそ、なお一層、私自身は福島に暮らすことは困難だと感じました。
多くの人が、失われた当たり前の日常に、平気で戻っていってしまうから。

人間というのは、そういうものなのでしょうか?

もう、そこには戻れないんだよ!
もう、昔とは状況が違うんだってば!!!

とは…、なかなか声を大きく言うことができなくて…。
私自身も「戻りたい!」「ここが汚染されてるなんて、何かの間違い」と、どこかでずっと抵抗してました。
だって、いつかはずっと、福島で暮らすんだって、当たり前のように思ってたから。

その頃は、まるで津波の引き波のように、思考が、見えない何かに引っ張られているようでした。
現実を受け入れられない自分と、現実を見据えている自分。

福島にいたら、この当たり前の日常に引っ張られて、飲み込まれてしまう。

放射能から逃げてきたのもあるけれど、どこか、そこでの放射能という日常を受け入れてしまう自分自身から、逃げてきた節があるかもしれません。

もう、多くの人は、考えるのを放棄してしまったんだ。
もう、すっかり、過去の夢に、とりつかれてしまってるんだ。

そんな風に、どこかで私は思っていました。
一緒に行こうと声をかけた友人も、家族も。

まるで、何もなかったかのように、過去の夢に眠ろうとする人を見て、落胆したもの事実です。


だけど、こうして、放射能汚染の現実と、ずっと、戦い、葛藤し続けている人がいるんだという現実を、私はちゃんと見ていなかったかもしれません。



転載元より抜粋:暗黒夜考



今回取り上げたのは、今年6月6日に開催された「第38回全国公害被害者総行動デー」(東京電力・政府合同交渉)の模様を英訳文を付して海外に伝える内容の動画である。


この動画をご覧いただければ、福島県の生産農家の方々が、除染もされず放射能汚染されたままの農地にて、自分自身やその家族が口にすることの憚(はばか)られる農作物を栽培し、これを市場に流通させていることに如何に強い”罪悪感”を抱き、同時に、不誠実極まりない政府(経産省・文科省)の対応に如何に強い”憤り”を感じているかが窺い知れるであろう。

この動画に登場する生産農家の訴えを聞けば、政府が「食べて応援」と称して大々的にキャンペーンを張って福島県産の農作物を全国に流通させているのが生産農家を救うことを目的したものではなく、本来、生産農家に対して政府が100%補償に応じるべきものを、そのツケを国民に”肩代わり”させることを目的としていることが解るであろう。

即ち、フクシマ原発事故の汚染が深刻な生産農家はいつまで経ってもマトモな補償がなされないがために汚染された農地にて汚染した農作物をその意に反して栽培し、政府は「被災地を応援したい」という国民の素直な気持ちを逆手にとって、本来、政府・東電が補償すべき賠償金を国民にツケ回しているのである。


否、カネの問題のみならず、カネを肩代わりさせた上に、善意の国民を無用に内部被曝させるという”非人道的行為”を平然とおこなっているのである。

今回取り上げた動画はダイジェスト版であるが、時間のある方は「完全版」をご覧いただければ、”能面ヅラ”でお役所的な無責任発言を繰り返す霞ヶ関官僚どもの”冷血ぶり””極悪非道ぶり”が如実にわかるであろう。

「食べて応援キャンペーン」に無邪気に賛同している方々に対し、批判を承知で敢えて言わせていただくが、あなた方の”応援”しているのは残念ながら、福島県の生産農家ではなく、彼らに多額の賠償金を支払うべき政府・東電である。

そして何より自覚していただきたいのが、善意で福島県産の食材を購入することが、福島県の生産農家の意に反して汚染食材の栽培・流通を促すという”負の連鎖”を助長し、結果として、「国民総内部被曝」を助長している点である。


勿論、”諸悪の元凶”はこうなることを計算ずくで敢えてこれを促している霞ヶ関官僚らであり、バカ政治家連中である。

しかし、「騙す方も騙す方なら騙される方も騙される方」という言葉があるように、騙される方の国民の側ももう少し熟慮が必要であろうというのが個人的見解である。

何故なら、国家権力とはいつの時代もどこでも国民を騙すものであり、国民が覚醒しない限り、その構図は永遠に繰り返されるからである。

小生の能書きはこの辺にして、兎にも角にも同動画をご覧いただきたい。

せっけんdeシャンプー&リン酢のススメ

近頃、髪を洗う時、シャンプー&リンスをやめて、無添加せっけんとお酢で髪を洗っています。
始めてみたら、これがなかなか良い感じ!!お酢の中には、ローズマリーの枝も漬け込んであります。

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ローズマリーには発毛効果もあるんだとか。
洗面器にお湯と、おチョコ一杯分くらいのお酢を入れ、石鹸で髪を洗ってよくすすいだ後に、洗面器の中で軽くもみ洗い。
最後はエッセンシャルオイルを垂らしたお湯で流しています。

髪に艶とコシが出て、サラサラに!
お酢臭ささとかが心配だったんですが、それも乾くと気になりません。
エッセンシャルオイルの香りでリラックス効果も期待です。
その日の気分で仕上げのエッセンシャルオイルを変えても良いかもですね!



以下、合成シャンプーやリンスの害についての記事もご紹介。
ちまたには、いろーーーーんな種類のシャンプー、リンスが出てますけど…。

あなたの頭皮は大丈夫…??


禿げる!皮膚が荒れる!合成シャンプーの問題と危険性!健康に良い無添加石鹸シャンプーについて

転載元より抜粋:真実を探すブログ


今回は市販の合成シャンプーの危険性についてご紹介します。
市販のシャンプーやリンスは、大半が合成界面活性剤が入っている、 いわゆる「合成シャンプー」や「合成リンス」と呼ばれているものです。
市販シャンプーの成分表を見るとわかりますが、保存剤である「エデト酸塩」、殺菌・防カビ剤の「パラベン」、酸化防止剤「ジブチルヒドロキシトルエン(BHT)」などが書いてあります。

これら「エデト酸塩」「パラベン」などの物質は、厚生省が「アレルギーなどの皮膚障害を起こす恐れがある」として表示を義務付けたもので、実は厚労省も「あまり健康には良くないらしい」ということを知っているのです。


実際、このような合成シャンプーを長い間使用していると、抜け毛が激しくなったり、皮膚が炎症などを引き起こすことが多数報告されています。
以下、合成シャンプーの問題を指摘している情報です。


☆抜け毛を呼び毒性を残留させる「合成シャンプー」
URL http://www.mynewsjapan.com/reports/15
引用:
■走査電子顕微鏡による観察
日本人の健康な髪の太さは100ミクロン前後で、成長期と休止期がある髪は毎日60から70本程度抜けている。抜け毛のなかに根元のふくらみがまったくない10cm未満の短毛が3分の1以上あれば、脱毛の恐れありとされる。

 頭皮が合成界面活性剤の影響を受け続けるとどうなるか。



 合成シャンプー使用者のキューティクル(髪の表面を覆っているうろこ状の角質)はボロボロに壊れ、髪そのものを傷めている。また、洗髪の多さも髪のトラブルの原因ともなっている。
 髪も頭皮も角質(たんぱく質)の壁で覆われている。



合成シャンプーには合成界面活性剤としてラウリル硫酸ナトリウム(アルキル硫酸塩、陰イオン系合成界面活性剤、AS)が主に使われているが、これは炭素数が12個あるアルコールである。ASは、たんぱく質を測定する試薬に使われている化学物質でタンパク変性が強い。


つまり、髪と頭皮に結合してしまい、皮脂を必要以上に剥ぎ取るので、頭皮の角質層はスカスカになる。その下の顆粒層に異物を入りやすくして残留毒性が簡単に浸透する結果、頭皮や毛根の脂分を取り去って毛根をもろくするといわれている。最近ではASにかわってAE(非イオン系合成界面活性剤)の合成シャンプーも増えてきているようだが、「ASよりAEのほうが毒性が強い」と坂下さんは言う。 

合成界面活性剤の特徴は、皮膚から浸入し、皮脂や各層の脂質を流失させるだけでなく、皮脂や髪のたんぱく質そのものを溶かす。そして分解しづらく皮内に残留する。
:引用終了


☆合成シャンプーの危険性
URL http://www.ke2323.net/headsupport/shampoo.html引用:
●合成シャンプーによる障害
1.頭皮・・・合成界面活性剤の持つ浸透力は強力で、しかも本来皮膚から入り込まない物質(アレルギー,接触刺激,皮膚毒性,発ガン性のおそれのあるものなど)でも入り込みやすくしているといわれています。皮膚障害はもちろんのこと、皮膚を通して内蔵(特に肝臓)にまで障害を引き起こす可能性は十分にあります。 

ラットを使った塗布実験では、合成シャンプー原液を塗布した場合、5~6日目頃から強い皮膚障害を起こし、15日には皮膚がはげ落ちてしまう結果が出ています。
頭のかゆみ,フケ,抜け毛,カサブタ等はストレスが原因だと自分を納得させてしまう人が多いのですが、実は合成シャンプーによって頭皮が悲鳴をあげている表れなのです。

2.毛髪・・・合成シャンプーを使いつづけると毛髪にどのような影響が出るのでしょうか?右の写真と下の写真を見れば一目瞭然です。毛髪表面のキューティクルがボロボロになり、ひどい場合は、キューティクルが消失しています(写真D)。それと比較して石けんシャンプーを使っている人の毛髪は、キューティクルがきれいに並んでいます。

 キューティクルがなくなってしまった髪の毛は、艶がなく、茶色っぽくなり、細くなります。毛が細いので風が通りやすいため、一見サラサラとなびいてコマーシャルの髪のようですが、腰が弱く、徐々に抜け毛がひどくなって、養毛剤やかつらに頼らなければならなくなるでしょう。

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A:石けんシャンプー使用
美しいキューティクルが保たれている

B:合成シャンプー使用
毛髪表面のキューティクルがボロボロになり脱落している
:引用終了


このように、合成シャンプーは多くの危険性が指摘されているのです。この合成シャンプーによる数多くの問題を避けるためにオススメなのが、「無添加石鹸シャンプー」です。

以下は前にもご紹介したことがある、マウスの実験画像ですが、市販のシャンプーでは赤く剥げてしまったマウスが、石鹸シャンプーでは毛がふさふさで健康体のままでした。


☆合成シャンプーの危険性
URL http://www.coara.or.jp/~wadasho/gouseisyanpu.html
引用:


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写真は体毛を剃り、合成洗剤(シャンプー)を塗ったもの。
出血、凝固は5~7日目にもっともひどく現れる(左)
10日目になると皮膚が浮きはじめる(中央)
15日目になると皮膚がごっそりとはげ、真皮ごと取れて二度と毛は新生されない(右)

石けんシャンプー
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写真は体毛を剃り、石けんシャンプーを塗ったもの。
石けんシャンプーは全く皮膚障害を起こさなかった。毛が再生してきている。
:引用終了



薄毛が気になっていた時、石鹸シャンプーに変えたところ、毛が生えだしたという方がいらっしゃいました!
頭皮トラブルが気になる方はシャンプーリンスを無添加、ナチュラルなものに変えてみられることをオススメします。

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「史上最悪の高濃度汚染水、今後30年以上太平洋へ」「日本政府、節約のために対策を2年以上放置」米専門家が指摘/ヴォイス・オブ・ロシア(8月7日)(フランスねこ)

転載:Finance GreenWatch



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2011年の原発事故により機能不全となった福島原発から高濃度の放射性汚染水が流出し続けている問題で、日本の経済産業省は8月7日、汚染水が当初の想定以上に早い速度で流出していることを認めた。こうした状況を受けて、ヴォイス・オブ・ロシア紙は同日、米国の民間原子力専門組織「ファイヤー・ウィンズ・アソシエーツ」の創立者で代表を務めるアーニー・ガンダーセン研究員に現在起きている危機的状況とその解決策についてインタビューを行った。
ヴォイス・オブ・ロシア紙/エフゲニー・スホイ記者 「放射性汚染水の漏出を制御することは可能なのでしょうか。」

ガンダーセン代表 「既に手遅れです。汚染水は過去2年間にわたり漏れ続けて来ました。そしてついに放射性汚染水は海に到達したのです。海から遠い場所は更に深刻な汚染に見舞われています。日本関係者は遮蔽壁を設けることを提案していますが、2年遅すぎます。そして壁ができる頃には汚染水が原発内に滞留し原子炉を不安定にする、という別の問題を引き起こすことになります。」

ヴォイス・オブ・ロシア紙 「そうならないように何とかならないでしょうか。」

ガンダーセン代表 「2年前、私はゼオライト製の堀で福島原発を囲うことを日本関係者に提案しました。ゼオライトというのはただの火山灰です。火山灰は放射性物質を非常によく吸収するのです。しかし日本関係者はその必要経費を出す気がありませんでした。彼らは私に「東京電力はそのための資金が無い」と言ったのです。でもそのために私たちは今、太平洋が汚染される、という非常に深刻な問題に直面しているのです。」

ヴォイス・オブ・ロシア紙 「海が汚染されないように何かできないでしょうか。」

ガンダーセン代表 「率直に言って、無理だと思います。少なくとも20年か30年の間放射性物質を海に放出し続けることになるでしょう。東電関係者らは原子炉の周りに溢れる汚染水を外へくみ出さなければなりません。しかしこの汚染水は、私がこれまで見た中で最も高濃度の放射性汚染水です。稼働中の原子炉の上を直接流れる汚染水に比べても更に1000倍汚染されています。

日本政府は国民に対して福島原発の汚染除去にかかる本当の額を伝えていません。私の試算では、福島原発の事故現場を整理するのに一千億ドル(約10兆円)、福島県全体ではこれに加えて更に四千億ドル(約40兆円)必要です。

もし日本の人々が原発が引き起こす被害の実情を知ったなら、再稼働を考え直すことでしょう。福島原発のような事故は他でも起きうるのです。日本は地球上で最も地震の多い地域です。そんな場所に原発を作るなんて、馬鹿げています。」

(抜粋、一部編集)

●元の記事「福島原発から太平洋への放射性汚染水の流出阻止は不可能」/ヴォイス・オブ・ロシア(8月7日)

Finance GreenWatch